お客様コーナー 」 


このコーナーでは、当所にて訓練をした今までのワンちゃんたちをほんの一部ご紹介しています。

すでに所長とスタッフが改善した飼い主様のワンちゃんの数は、数百匹になりますが、約98パーセントの飼い主様から感謝の言葉をいただきました。

テレビ出演も、約3年間の間に50匹位はスタジオに連れて行ったと思います。
全てぶっつけ本番なので失敗は許されず大変緊張しましたが、意外とワンちゃんたちは協力的でしたよ。

犬が起こす問題行動には、様々な要因が含まれますが、大概の場合、飼い主側の日常の犬たちとの接触の仕方に問題がある場合が多いことが実際に問題犬に接してみてわかったことです。

決してあきらめないでそして、ためらわずに早めに正しい飼い方に戻してやりましょう。
不幸な犬を少しでも作らないために。



2013年5月1日にOHKのTV取材がありゴールデンのサラとラブのテンが浅越 ゴエと記念撮影。6月1日午後5時から放送。見てね。



  オニビジョンテレビに出演し、3年間に問題犬約50頭ほど連れて行き、視聴率もかなり上がりました。



              ちょっとやんちゃな柴犬のオスが入所して一か月目。かなり改善されました。

  11月1日楽しい面会日。ちゃんと飼い主の言うことを聞くようになった、生後8か月の柴犬の「ちゃちゃまる君」

10月12日、グロースビスマルク犬舎で生まれた、オス犬(日本チャンピオンリ ッチ号直子)が満2歳になり高松から飼い主が成長ぶりを見せに来てくれました。

5月29日

ご高齢のためやむなく手放すことになった愛犬との久し
ぶりの再会に喜ぶ
飼い主。
 
 おばあちゃんの喜ぶ顔を見てほっとするご家族。
 犬も11才飼い主も高齢という社会現象が始まっている。

ゴールデンの訓練に来た飼い主

帰ったら楽しいお散歩がまってるよ。
   

先日、訓練のため入所した豆柴のチャタローです。
   




「このボーダーコリーは、飼い主を無視して車に突進していき、危険でした。 赤木訓練士が毎日、車道にて訓練をした結果、無事に飼い主の元へ帰りました。」

「やさしいパグも時として凶暴になり飼い主や、他人を威嚇します。 ちはる先生の厳しさとやさしさに触れ、その後10年間静かな老後を過ごしています。

「ご夫婦が可愛がっているシェパードの横暴ぶりが激しくなって入所。面会に来られた時には、かなりおとなしくなって大喜びされました。」

「右側が巨大犬レオンベルガーとシェパード犬 きちんと横について歩けます。」

「あっちゃんの言うことは何でも聞きます。」

「バーニーズが三頭勢揃い。噛み癖や引張が改善されとても飼いやすくなりました。」

「いぬのしつけかたの本を出版し、NHKなどTV出演などて゛もご活躍のカリスマ訓練士の藤井先生と東京の審査会場にて。」

「赤木訓練士の指導でバーニーズの基本訓練を体験学習する飼い主のご家族。」

「やんちゃで手に負えなかったマーフィー君もちゃんと横について歩けます。「可愛さが増した感じよ。」

「グロースビスマルク犬舎で生まれたジャーマンシェパードの子犬。生

「生後約5か月のシェパードのクララ。審査会に向けて立姿の練習。

「2011年6月。 大山のふもとで、西日本グランドビクター展が開催されました。スタッフもおそろいのユニフォームで参加しました。」

「見事に上位入賞のアクアとスタッフ。この後は楽しいジンギスカンをいっぱい食べました。」

「座って待て!」 ちゃんとアイコンタクトをとって集中しています。

「まなちゃんは、まだ16才ですが、しっかりとお勉強をしてりっぱな訓練士を目指します。」

所長の所有犬、バルダ号は、西日本グランドビクター展において、ドイツより招いた審査員によって上位入賞を果たしました。スタッフも鍛錬したかいがあったと大喜び。

「これは、迫力満点の防衛訓練です。しかし普段はおとなしく決してむやみに噛んだり吠えついたりはしません。」

「所長の愛犬アドラーと春爛漫の、近くの桜並木や、水車小屋を散策するスタッフです。」


近くの土手の桜が満開。お預かりのギンガ君とベルちゃんとお花見に。 こちらは11才になるゴールデンのレイ君と、7か月のサラちゃんとお花見。

左は中学生の実技指導。 シエパードに服従訓練を教えています。    右は小学2年生と5歳児に服従するオスのシェパード犬。